集客率アップを目指したSEO対策
SEOに関しましては専門の業者さんが沢山いらっしゃいますように、非常に難しい部分ですが、聖夏オフィスが作成したホームページは、ほとんどにおいて1ページ目に表示されています。もちろん、お客様が検索エンジンにヒットするように書いた記事の積み重ねによる運営努力もございます。
SEO対策
キーワード実績
「鹿児島 有料老人ホーム」→1ページ目「鹿児島市の医療ケア充実の有料老人ホーム」https://meikikai-home.com/
「鹿児島 便利屋」→1ページ目「便利屋shien」https://benriya-shien.com
「鹿児島 福祉タクシー」→1ページ目「虹のかけはし」https://fukushitaxi-nijinokakehashi.com/
など、他多数
※お客様の運営努力や様々な要素が絡んでいるため、全てがそうだとは言い切れませんが、聖夏オフィスのホームページは検索上位表示のために、常に研究&追及した作りとなっています。
新規でホームページを作り、希望キーワードで上位表示させるための1・2・3
②同業他社が多くても、他社のホームページの作り(プログラム)がハリボテであれば、しっかりとプログラムを組んでいるホームページがいづれ上位表示されます。
③同業他社が多い上に、他社のホームページの作りもしっかりしていれば、コンテンツ(記事)を増やしたり、キーワードを選定したりすることで上位表示を目指します。
SEOにデザインは関係ありません
ホームページ制作を依頼するとき、その会社が作成したホームページのソースコードを見たりする人はいません。
言い換えますと、車を買うときにフロントを開けて、エンジンを見る人はいません。
そのため、必然的に見た目(デザイン)で判断することになってしまいます。
見た目だけですと、無料ツールで作成したwixもjimdoも、WordPressで作成されたホームページもあまりかわらないようにみえます。
ですが、大違いです。
インスタントラーメンと、ラーメン屋さんのラーメンほどに違います。
インスタントラーメンがいけないと申しているのではなく、知らなければインスタントラーメンを高額で買ってしまう可能性があります。
そもそも検索結果は何ページまで見られているのか
検索結果は1ページ目までを80%の人が閲覧し、2~3ページ目までを見るのは残りの20%という研究報告がされています。
最近は、キーワードよりもコンテンツ作成が重要という見方もあります。
コツコツと記事を書き続けることで(記事数を増やすことで)、検索にひっかかる率も増やすという考え方です。
例えるなら5ページの本よりも、100ページの本の方が、検索に引っかかる率が20倍(高く)になるという考えです。
検索結果には様々な要素が絡んでおりますが、上位表示させるために、まずはしっかりとした土台(ホームページ)があることは必須です。
次世代の集客:GEO対策への取り組み
AI時代のSEO対策
これまでのホームページへの集客は「検索順位」が中心でした。
しかし、生成AIの普及により、情報の評価軸が変わり始めています。
これからは、従来のSEO対策に加え、AIにも情報を伝えるGEO対策の2つが重要になってくるようです。
SEO対策とは
Googleなどの検索エンジンで上位表示を目指すための対策。
GEO対策とは
ChatGPTやGeminiなどの生成AIが回答を作成する際に、自社サイトのホームページを参照されやすいようにする対策。
なぜ今、両方の対策が必要なのか
● これまで:Google検索 → 上位表示をクリック → お問い合わせ
● これから:AIに質問 → AIが候補を表示 → 検索結果やSNSで詳細を確認 → 比較検討
今後は「検索で見つけられる(SEO)」と「AIにおすすめされるGEO(生成AI最適化/AIO)」の両方の質を高めていくことが、集客のための近道になるのではと考えます。
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